インフラエンジニア ryokuenbitの技術や様々な知識を付けてアウトプットする為のブログ

IT業界3年目。まだまだ経験が浅いので 主に資格を取得して知識を蓄え スキルアップ出来るよう日々勉強しています!そんなインフラエンジニアの ryoが日々スキルアップ目指し奮闘するブログです。(たまに日常なども)  2020年5月現在保有資格LPICLv1(101),ITILFoundation,CompTIACloudEssentials

6月になり現場にすっかり慣れました

お久しぶりです。

ryokuenbitです。

 

6月になり今の現場に来て3ヶ月経ちました。明日で4ヶ月です。

業務も覚えている事とまだまだ慣れてないところも自分なりにハッキリしてきました。

 

自分の長所である、思いやりとか誠実さでコミニュケーション頑張って取って、現場の人から信頼されているのかなと思い始めてきました。

 

技術的な事で経験値がないので、人当たりで立ち回った1ヶ月と言っても過言ではないです。

 

おかげでよく、元請けの責任者から話しかけて頂けました。

 

まー仕事のほうは…

自治体の現場なのですが、給付金後のマイナンバーカードの復旧が凄まじく、今月は稼働時間195時間!

 

1日休んだのに…。人がいないのもありますが緊急事態宣言中でも平常通り通勤していた現場なので、仕方がないですね。

 

 

Twitterでも書きましたが今の現場は端末運用で末端の端末を管理している、OSはWindowsで仮想環境はVMwareHyper-Vですが現場の基幹システムはMSPという富士通の汎用機です。

汎用機は汎用系とか、ホストとかメインフレームと呼ばれていて官公庁や自治体、製造業、金融系で今も稼働しています。

 

MSPについては今後アウトプットするために、技術的な記事を書きたいと思います。

 

ラジオ感覚でUdemyのAWSを学習している自分からすると、正直メインフレームなんて携わりたくないですが…(笑)

 

インフラエンジニアである以上は、基幹システムの仕組みはマスターしなければならないので、そういう意味ではメインフレームは仕組みが単純なところがあるので、覚えて損はないと思ってます。

 

でわまた!

今の現場で初日から役所使用端末を構築した件

今日はアウトプットも含めて、今の現場で初日から役所の使用端末を構築した経験を書きたいと思います。

 

もう2ヶ月前の出来事ですが、今の現場に入場した初日。

緊張しつつも、自席に座りましたがなぜか午前中ずっと放置でした。

もうこの時点で元請けの体制が崩壊しているのが目に見えてるんですが、何の説明もないまま11時ぐらいに今は退場したパートナーさんにサーバの定時監視を見学してと訳も分からず見ました。

 

そして14時に元請けの若手責任者からプロジェクトの概要と僕の経歴を話し、担当してもらう業務内容を説明してもらいました。

 

その後16時ぐらいに急に元請けの若手責任者から、仕事があります!端末のリカバリです!と言われて訳も分からず、自分が所属するチームのリーダーに、役所使用端末の構築の手順書を渡されて分からなかったらすぐに聞いてと言われ構築作業を開始することとなりました。

 

この現場に入場した過去の協力会社がどれだけ信用されてなかったんだと思いつつ今までで1番雑な扱いを受けました。

 

正直やってみて僕がイメージする構築とは大きく離れており、独特の構築内容でした。

 

通常のデスクトップPC2台なんですが内容としては、リカバリディスクをPCに入れてBIOS設定画面からリカバリディスクのイメージを取得したり、役所のIPアドレスに変更したり、Japanistという言語ツールをインストールしたり、Windowsのサービスから特定のサービスを再起動したり、リカバリディスクから特定のソフトウェアを.exeファイルからインストールしたり、端末の解像度を変更したり、管理者権限でログインしたかと思ったら一般ユーザーでログインし一般ユーザーの使用環境を構築したり。

基本Windows10の環境での構築でしたね。

構築してて知ったのは、役所のPC端末は右クリックしたら何も表示されない、ショートカットも使えないと、サーバ上でポリシーをかけて使用することに色々と制限をかけていました。

 

まー独特な環境でしたね。

 

インターネットで記載されているWebサーバを使用した構築とは明らかに違いました。

 

そんなこんなで10日間かけて、役所使用端末2台を構築したのですが、最後に通信制御のソフトウェアに対してIPアドレスを変更し忘れてリーダーに怒られましたが、初めてやったのに気付かないし、確認してくれたのに…と思いましたがこの経験があったから今の現場で元請けから信頼され始めたと思います!

 

僕が端末の構築をすることになったのも

3月で繁忙期なので、誰もやる人がいなかったという理由です。

 

少し客観的に見ると、かなりブラックな現場で協力会社のエンジニアが短期間で辞める現場だし、3月稼働時間が230時間と長かったし、月末なんて8時半から24時まで働きました。

 

ただおかげでその1ヶ月間は1年に相当するぐらい、沢山経験させてもらい自分が急激にレベルアップした気がします。

 

3月末の翌日には元請けの責任者に大変感謝してますとお礼を言われました。

 

なので、今振り返るとブラックな環境や人手が足りない現場こそ様々な仕事を任せてもらえて自分が成長出来るので駆け出しエンジニアはブラックな環境でやらざるおえない環境で働くのも自分が成長する為の1つの手段かと思います。

 

詳しい技術的な部分は書けませんでしたが

構築内容が一般的なサーバ構築などと違う事をご了承ください。

 

でわまた!

 

【今話題】役所のシステムについて個人的にアウトプットしてみた

最近荒野行動に熱中し過ぎて

Twitterが荒野行動アカウントみたいになってます(笑)

申し訳ないです…。

 

さて今回は、今話題?

 

先週ぐらいが話題だったんですが

 

役所のシステムについて、役所のシステムのプロジェクトに実際に参画している僕がバレない程度にアウトプットがてら書いていこうと思います!

 

僕は今年の3月から某政令指定都市の役所のシステムの運用保守をしています。

 

内容としては、役所が使用する端末(PC)のリカバリ、構築、設定や不具合時の障害対応、操作誤りの対処、オンライン状態の接続確認。

サーバの定時監視、連携エラーの障害対応です。

ざっくりこんな感じです!

 

運用保守でもやる事が幅広いので色々と経験できてます。

 

さて今話題になっているコロナによる給付金。

この給付金を早く申請でき、早く給付金を受け取るために必要なのは

マイナンバーカードです。

このマイナンバーカード政府が復旧させたいがために、政府が給付金を早く受け取れる特典を付けたのですがこのマイナンバーカード僕は持ってません。

僕の周りでも持っている人は、ほぼ皆無ですがそんなマイナンバーカードをコロナ不況下で給付金がほしい市民がマイナンバーカードの申請をし、申請が殺到すると役所のサーバが障害や既知のエラーを発生したり役所の処理が17時までの業務時間内に間に合わず

オンライン延長が毎日発生し僕の現場(システムの運用保守)が残業になります(笑)

 

そして、ニュースになったのが役所の給付金のオンライン申請。

これは役所のサイトのオンライン申請が殺到し、役所にシステム障害(恐らくサーバダウン)が発生しオンライン申請が一時中断したため地方公共団体情報システム機構(通称J-LIS)が謝罪したとありました。

政令指定都市以外の小さい市町村だと設計段階で申請が殺到するのを想定せず開発したのかなと思いますが、僕の現場ではシステム障害はありませんでした。

 

この件で謝罪したJ-LISですが

住基ネット住民基本台帳ネットワークシステム)という地方公共団体共同システムを運営している地方公共法人です。

詳しくは↓

※本人確認情報として4情報(氏名、生年月日、性別、住所)で住民票コードと変更情報(例:異動や転居、出生)からなる本人確認情報により、全国共通の本人確認情報を可能とする地方公共団体共同システム。

 

 

地方自治体は全国共通で全国サーバ→都道府県サーバ→市町村サーバ→中継サーバで連携しています。

この中継サーバとは

CS(コミニュケーションサーバ)と言い

住基ネットでの市民の住民票コードおよび4情報(氏名、生年月日、性別、住所)を持っており役所の職員が住基ネットを元に転出転入届を発行したり、市民の手続きのあらゆる情報を住基ネットから引用したりDBに管理している感じです。

 

ちなみにこのCS、ベンダーのソフトウェアを利用し毎日監視していますがインターネットは接続されていないのと

クライアント&サーバ方式ではありません。

CSを間違って☓閉じすると市の住基ネットがサービス中断になります。

詳しくはまだ勉強中なのでわかりません…。

 

あと僕は業務でこのCSを定時監視、障害対応の復旧作業をする際などに住民コードが記載される作業を実施する都合や、CSがインターネット接続されていないのでリモートワーク出来ません。

これは僕以外にも元請けや元請けベンダー、区役所、市町村の情報システム課、データセンターのオペレーターも一緒です。

 

ざっくり僕の仕事だと役所の職員さんが市民の情報を登録した際に漢字を記号や数字で登録した場合にエラーが発生し、障害対応をしてエラーコードをお客様に伝える感じですね。

そして規模も大きいのでベンダーが開発したGWサーバで連携エラーとして検知してCSのエラー内容とGWサーバのエラー内容を確認し障害対応を行いお客様に伝えるのが今のメインの仕事です。

このCSですがエラーを検知し小さな障害は起きますがCS事態が落ちたりすることはなく、むしろベンダーのGWサーバが落ちるイメージがあるので最初のシステム障害のニュースにはビックリしています。

 

ちなみに役所のシステムはOSはWindows一択です!仮想化ソフトウェアはHyper-Vです!

ただ業務により汎用系ホストを使用しています!

 

その他はベンダー製品に依存している為

割愛させてもらいます。

 

あとJ-LISですが僕の現場の場合

CSで稀にインシデントが発生した際にJ-LISに質問し、J-LISのサポートセンターから回答を市町村の情報システム課経由でもらう感じですね。

 

こんな感じでしょうか?

あとは申請書や提出書類など基本的には紙での運用と昔ながらの情報システムの職場環境です。

 

あまり詳しく書きすぎると情報漏洩になるんでインターネットを調べて載ってるレベル感を引用しながらアウトプットしました。

 

自分自身もまだ住基ネットを熟知していないので説明不足な点は考慮して頂きたいです。

 

最後にIT業界に入り初めて僕は今、人の役に立っているシステム、プロジェクトに携われすごく嬉しく思います。

これからも頑張っていこうと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、クラウドや最新のツールを使用しないレガシー環境なのが非常に残念!!(笑)

 

 

 

 

でわまた!

短期間で幅広く立ち回る

僕なりのこれからSESでの立ち回りを宣言したいと思います!

 

今の現場で1ヶ月が経った頃

僕は自分がここの誰よりも現場に対するスタンスが違うと思いました。

 

現場に3年いる人、5年いる人、10年いる人、15年いる人

 

皆、何も疑問に思わずむしろ長くいる事に誇りを持っていて、皆を僕は素晴らしいとは思いましたが僕は今の会社に入って短期間でいろんな現場を経験したいと考えていたので不思議に思いました。

 

 

短期間で様々な現場を経験したい理由は

・長く1つの現場に居ると人間関係でストレスが重なり病気になる

・その現場でしか通用しないエンジニアになる

・早期に単価を上げづらい

・30代後半や40代で他の現場を探す際スキルがマッチしにくい。

以上が理由となります。

 

僕が、勉強しているAWSOSS-DBなんかも携われません。

 

ゆくゆくは、開発言語(PHPPythonjavascriptRuby)も勉強してものにしたいと考えているので尚更です。

 

自分の可能性を少しでも広げる為に

客先から懇願されても、自分が今の現場とは別の技術に携わりたい強い気持ちを通して去りたいと考えてます。

 

今までのSESの会社だと1つの現場に最低でも1年〜3年居ることが前提だったけど

SESである以上、会社もエンジニアのスキルに売上が左右されるしエンジニアあっての会社だからなぜ会社が決めるのかな?と漠然と疑問に思っていたので今の会社はエンジニア第1に考えてくれるので本当に感謝です!

 

今はコロナの影響でファミレスやマックが利用出来なく学習が進まない時もありますが

幅広い技術の習得を夢にこれからも頑張っていきます!

 

それにしても目の前で1年ぐらい居たら仕組みが分かるとか僕に言わなくても心外だなーと最近思いました。

 

でわまた!

エンジニアは契約内容を知ると楽しなってくる!

どうもryokuenbitでです。

 

最近はスマホでブログ書いてます。

スマホだと書こうと思ったらすぐ書けるしね!

 

さて、今回はエンジニアは契約内容を知ると楽しくなる件について書いていきます!

 

そもそも自分の会社と現場との契約内容知っている方は僕のブログの読者の方でどれぐらいいるんでしょうか?

気になりますが…

フリーランスの方は絶対知ってます!

僕は前の会社とその前の会社も契約内容は知りませんでした…。

 

 

ですが僕は今の会社に今年の3月から入りましたが契約内容を全て教えて頂いているので知っているのですが、契約内容知ることにより何が変わったか?

 

大きく2つ変わりました!!

 

1つ目は、モチベーションで明らかに今までと変わりました!

契約期間が分かると辛い時があった場合

あと1ヶ月で契約終了だなって考えになるのでストレスが今までと明らかに変わりモチベーションが低下しなくなりました。

辞める前に前の会社で大抵、SESの契約は3ヶ月と聞きましたが初耳でした…。

最初から教えてくれればいかにモチベーションを低下せず維持できたか?

そう考えると最初から今の会社では契約期間を知っている事はかなり嬉しい事ですね。

ちなみに今の現場は初回4ヶ月です。

 

2つ目、キャリア設計を主体性を持って考えられる。

何より契約内容を知ると、自分でこの期間までは今の現場でこの技術を学び、次の現場ではこの技術に携わりをこの期間までやろうと主体性を持って考えられるようになりました!

今までのSES企業はどうしても、会社都合の配属でしたが、自分で現場を決められるのは楽しいし、やりがいがあります!

 

あと自分のレベル感として単価と経験年数とかもサイトを参考にし勉強してます。

 

https://freelance-start.com/articles/67

 

フリーランスですが結構参考になります。

 

スキルシートも定期的にブラッシュアップするとこんなにやってたんだ!と更に楽しくなるので是非、自分の契約内容を知る事をおすすめします!

 

 

また僕の会社を気になった方はTwitterにDMお待ちしております!

 

でわまた!

 

 

新人さんを見て過去の自分と重なって見えた件

今日は過去の事は振り返らない主義ですが

今の現場で新人さんがいるんですが

2年前の自分を見ているからようで自分と重ねて見えたので書こうと思います。

 

4月から現場に入場した新人さんはIT事務をやっていて、エンジニアや運用保守は初めての方でした。

何から勉強していいか分からない、専門用語も分からない感じです。

リモートで接続しているサーバは怖くて触れない状態なのですが

まるで、新人の時の自分と重なって…。

 

僕も当時最初のSES企業で2ヶ月LPIC LV.1の資格取得の研修をしてから現場に入場しましたが初心者から詰め込みでLPICの学習は結構分からない事が多く、多分10%ぐらいしか理解していない状態でした。

そんな中専門用語も飛び交い、仮想化の仕組みも理解しないまま作業を恐れながらやり毎日怒られながら作業をし、緊張とプレッシャーで仕事内容が頭に入ってこない日々でした。

これって自分がやっていいのか?

そもそも自分は作業をやっていいのか?と

色々余計な事を考えてしまい、積極的になれず失敗を恐れたり自己肯定感が低い毎日を過ごしてました。

 

新人さんと共通するのは失敗を恐れたり

何か1つの操作で間違うと影響が大きいシステムやサーバに対する恐怖、何が何だか分からないから電話も取れないです。

 

今では毎日取っている電話も新人の時は取れなかった…。

相手が自分の知らない事を話されて相手に迷惑かけるのが怖かった。

 

僕は今日Twitterでも少し書きましたが

やっぱり現場で場数を踏まないと覚えられなんで仕事選ばず失敗を恐れずチャレンジして周りにプライド捨てて聞きまくるのが1番だと確信しました。

 

僕は今の考えに至るまで技術的な勉強もしましたが積極的にチャレンジしようとマインドを変えました。

前の現場では仕事量が極端に少なく腐りそうになりましたが今の現場では過去の悔しい経験が活かされてると思ってます。

 

1ヶ月で客先から信頼も獲ました。

多分過去の人が仕事やらなさ過ぎだと思いますが…。

 

2週間前、新人さんと一緒に月次作業やりましたが1ヶ月分のログをフォルダにまとめてを圧縮するだけの簡単な作業でしたが

簡単な作業から始めて自信つけてもらったんで僕の新人時代よりは酷くないと思います(笑)

 

今後は新人さんにいかに分かりやすく業務内容を説明し理解してもらえるか?

考えながら頑張っていこうと思います!

 

 

でわまた!

 

エンジニアをやってるとICTスキルが身に着くと思う件

今日は僕なりにエンジニアをやってるとICTスキルが身に着き日常でも活かせる、日常の視点が変わってくると思ったので書いていこうと思います!

 

 

僕はエンジニアになって何気なく使っていたスマホがすごく仕組みや機能を理解出来るようになったのとスペックを求めるようになりました。

 

本当にエンジニアだと当たり前だしガジェット好きだと知ってるSoc(CPU)やRAM(メモリ)なんて意識して見ていませんでした。

 

ROM(ストレージ)とカメラの画素数ぐらいしか見てなかったんですがRAMやCPUが理解してくるとスペックを求め調べて安くて高性能なスマホを求めてる自分がいました!(笑)

それで去年の6月Amazonで買ったSIMフリースマホがUMIDIGI F1です!

SIMフリーなんで自分で1から設定するんですが昔だったら面倒くさがっていたのに好んで設定し楽しくなってる自分がいました!

あとAndroidの中にLinuxカーネルが使用されているのもLinuxを学んで知りましたしすごくスマホが身近に感じました!

 

何気なく使っていたWi-FiIPアドレスなんて意識したことなかったのに、自分の使用しているWi-FiIPv4アドレスやMACアドレスはこれかーと意識して見たり。

 

エンジニアになって変わった事の1つですね!

 

最近自分は歯医者によく行きますが

歯医者行ったらモニターのデスクトップ画面のタスクバーなど見てAppleだなーとかWindows7だ!とか日常の視点が変わってきましたね。

 

エンジニアになる前ってエンジニアがやってる事ってPCを触るイメージやプログラミングを書いてるイメージだったけど

実際エンジニアになってOSやソフトウェア、ミドルウェア、ハードウェア、ネットワークと見ているから

近年IT化された日常の様々な機器の修理や不具合時に応用が聞きます!

仕組みを知ったら少しずつ世界が変わった気がします!!

 

仕事以外でもICTスキルを日常で活かせるエンジニアという職業は本当に魅力的だと思います!

 

書いたらきりがないんでこのへんで…

 

でわまた!